メルボルン日本総領事館に声明を提出 Statement submitted to Japanese Consulate in Melbourne

メルボルン在住の日本人の平和グループ「ジャパニーズ・フォー・ピース(JfP)」が12月17日、メルボルンの日本総領事館を訪ね、鳩山首相に対して核廃絶へのイニシアティブを求める書簡と、ICNND報告書に対するNGO共同声明を小竹首席領事に手渡しました。ICNNDのNGOアドバイザーで核兵器廃絶国際キャンペーン(ICAN)の議長であるティルマン・ラフさんもこれに同行しました。写真は、左から、JfPの中村ひで子代表、ラフさん、小竹首席領事。
The peace group of Japanese living in Melbourne, “Japanese for Peace (JfP), visited the Consulate-General of Japan in Melbourne on 17 December and submitted a letter calling on Prime Minister Hatoyama to take initiatives for nuclear abolition, and the NGO Joint Statement on the ICNND report. The items were delivered by hand to Consul General Otake. ICNND NGO Advisor and Chair of the International Campaign to Abolish Nuclear Weapons (ICAN), Tilman Ruff, also accompanied the visit.
The photo below features JfP’s Nakamura Hideko, Tilman Ruff and Consul General Otake.

鳩山首相宛ての書簡 / Letter to PM Hatoyama:日本語版English version.

NGO共同声明 / NGO Joint Statement:日本語版English version.

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