ポーランド元大統領・首相の核廃絶への意見

去る4月5日、インドのKhaleej Times紙において、ポーランド元大統領アレクサンデル・クファシニェフスキ氏(任期1995~2005)、元首相タデウシュ・マゾヴィエツキ氏(任期 1989~1990)と同じく元首相レフ・ヴァウェンサ氏(任期1990~2005)が、核兵器廃絶のための方策について意見しています。

記事中では、核廃絶の潮流がすでに核保有国を含めた各国の政策実務家をも巻き込んでいること、米ロなど核兵器を多数保有している大国が核兵器廃絶を実現するにおいて大きな責任を負っていることなどが述べられています。

記事全文は以下のリンクからご覧になれます。

“The Vanishing Bomb” Khaleej Times, 5 April 2009

また、同記事は4月8日付のThe Japan Times紙にも掲載されています。

“A ray of hope for abolishing nuclear arms” The Japan Times,8 April 2009

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